インド弾丸旅行 – Day 1「恐怖!洗礼ガチャ」

早朝のセントレアからインド旅行スタート。

羽田まで40分のショートフライト。

ドリンクサービスは水のみ。

あっという間に到着。

到着ロビー内のJAL乗り継ぎカウンターから、直接バスで第3ターミナルへ。

預け荷物はデリーまで受け取らず。

空港の内側を走るので楽しい。

入国カード用のボールペンを忘れたので購入。

免税店での買い物は搭乗券のスキャンが必要だそう。

顔が濃いのでBoarding pass pleaseと言われる。

なぜ搭乗口からカレーの匂いがするのか。

空席が目立つデリー行き。

約8時間のフライトです。

インドとの時差は3時間30分、インドの方が早いです。

富士山が見えると機内アナウンスが

JAL機内食のクオリティにビックリ

揚げ浸しも美味しかった!

JAL国際線限定パッケージ

洋食は洋風親子丼

到着前にエビカツサンド

冷えてるけど美味しい!

飛行機が快適すぎて降りたくなくなってきました。

デリー インディラ・ガンディー国際空港は撮影が禁止されてるので空港の外へ、、

一歩外に出ると熱波が、、、湿度が低いのが不幸中の幸い。

入国審査はe-visaを持っていたためか何も聞かれず拍子抜け。

会話無しでインドの地を踏むことに。

詐欺のキャッチが無数にいると聞いていましたが、一回も声をかけられませんでした。

観光シーズンじゃないから???

Uberタクシーでホテルに向かうので立体駐車場のG階を目指します。

清潔感控えめな鳥

大量の車が待ち構えていて、すぐにマッチできました。インドでは支払い方法が現金のみ(?)

Uberの運ちゃんに日本人だと言ったらスズキの話で盛り上がり

デリーは超暑いと言ったら、来月は48℃になるからまだまだだよ、と

セキュリティもレセプションもみんなフレンドリーで一安心。

お部屋はスーペリアダブルでほどほど広く、作業スペースがありがたい。

夜は真っ暗になります

ホテルの前の通り。閑静に見えますがクラクションが鳴り止まず、歩行者は優先されません。

道を渡れずに樹の下の写真を撮ってたらインド人に話しかけられる。

ご馳走するから食事しない?と聞くとOK。

道の渡り方を教えてくれた英語上手おじさんとディナーへ

生野菜は口にしてはいけないと言われていましたが、ちゃんとしたレストランなら問題ないと言うのでトライ。

この後も前菜として生の小さい玉ねぎ(?)が登場しますが、全部食べて大丈夫でした。

オールドデリーにあるKarim’sという有名店の、ニューデリー店。

オールドデリーの本店で作られたカレーを運んで提供してるそう。

味は、、、結構美味しい。

油とバターの量が凄い。

食後に運ばれてきた何か。

口直しと消化を助ける役割だそう。

調べたらスイートフェンネルという名前みたい。

旅中、フェンネルと砂糖が別になってるタイプもありました。そっちは口に残って苦手。

ラッシー めちゃくちゃ美味しい!

ホテル戻ってすぐに胃腸薬を飲みました。

明日はタージマハルまで4時間車に揺られるので、絶対にインドの洗礼を受けてはいけない、、、

コメント

  1. S.Y. より:

     楽しく読ませてもらいました〜!インドの人はフレンドリーなんだね。覚くんは、懐かしんで写真をよく見てました?
     お腹はだいじょうぶかな?この後の更新も楽しみにしてるよ〜

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